Carpenter 2006 JOINT SEA FROG 80-160 #PINK.1 Carpenter 2006 JOINT SEA FROG 80-160 #PINK.2 Carpenter 2006 JOINT SEA FROG 80-160 #PINK.3 Carpenter 2006 JOINT SEA FROG 80-160 #PINK.4 Carpenter 2006 JOINT SEA FROG 80-160 #PINK.5

tyoukou report 2004

 

 

奄美 GT
テストに継ぐテストを繰り返しているライブベイトGT-γが完成の域に達してきました。
活性モードが上がりきらないGTをバイトに誘発できる強力な武器になりそうです。
前回の試作はバイトするが乗らないといった問題がありましたが、心当たりがある点を
改善したら見事に出たGTは高確率でフッキングしました。
少し気になっているオモリの位置調整を見直しをして完成となります
GTが出ないときの”切り札”として大変心強いルアーになってくれると思います。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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テストの結晶のGT30kgオーバー
ライブベイト GT-γ(プロト)で
昔、シーフロッグしか食わない伝説があったが
この時もこのルアーしか食わないという
状況であった。
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このポイントの流しもライブベイト GT-γにしか
GTのバイトはなし、確信できる強さを持っている。
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BACKはブラウザの戻るで戻ってください。
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シーフロッグマスター福井さんのアクションを
水中より見せていただきました。
陸上からは見ていては絶対にわからない
釣れるアクションを水中で目の当たりにしました。
福井さんがずば抜けて釣れる理由が分かりました。
アクションが速いとかキレが良いだけの理由では
ありませんでした。理由はアクションそのものに
秘密がありました。想像を絶したアクションに
鳥肌が立ちました。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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水中で実際見るグルクンは図鑑で見るカラーや
陸上で見る物とは全く違って見える。
水中で見たグルクンのカラーを今度製作するときの
ライブベイト GT-γでペイントします。
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ダイビングから上がり直ぐにライブベイト GT-γで
ヒットした。GTは何の疑いも無く飛びついた。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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BC78H-GMが曲がる。障害物回避が無ければ
必要十分なパワーがある。カジキの80kgを
射止めているロッドでもあるBC78H-GMの
ポテンシャルは高い
テストに継ぐテストで、福井さんが言われるところの
”猫にマタタルアー”に近づいてきたようだ。
このルアーはザ?マタタビシリーズの候補です。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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このGTはGTーγの動きで完全に捕食スイッチが入ったようです。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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でかいツムブリがヒット
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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なおやさん ジギングでカスミアジを
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シャローを過ぎて水深が30m以上になったので
釣り場の特徴に合うイラブチャーにチェンジ
一投目にヒット
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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使い方をだいぶんマスター出来たイラブチャー ♀
ここで食わせのアクションを入れて食わしてやろうと
思って最近は食わせています。
 
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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接続金具を外して使った方がヒット率が高い気がするとの
話で田中先生も接続金具を外された。
それが幸いしたのか定かでないがヒット!
SP78UHL+SF120Z ブラック
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今回、製作のシーフロッグにもあるカラー ナンヨウハギです。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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日本に6種類いると言われているクマノミの一種
ちなみに、英名はアネモネフィッシュです。
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ヨスジフエダイ 次回のコーラルフィッシューズ
コレクションでこれを作ります。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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ダイバーの目の前で捕食行動に出たカスミアジ
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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GONさんとMたん 運動神経抜群で直ぐに
ダイビングに慣れてスイスイ泳いでおられました。
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
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福井さんの所で1996年製作の最初期型
シーフロッグとGTルアーで初めてのジョイントルアー
ジョイント アンティアスを発見した。懐かしい。
カーペンタールアーはまだまだ進化する。
 
※ 写真の多くはワールドマリンさんより頂きました。

 

 

シーフロッグ シリーズ

Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK
Carpenter 1996 JOINT Sea Frog 80-160 #PINK

■全長 重量 比重■

※全長は後部の金属部分を含めておりません。また、設計上は基本になっている数字がございますが
表示はきりが良い数字にしております。下記の表の数字はきりが良い数字です。

※重量も同じく、設計上はきちんとした数字が基本にありますが、 フックは付けていない重量を基本に
きりが良い数字にしております。下記の表の数字はきりが良い数字です。

※同じ形状でTypeによって重量が異なるルアーもございます。

※比重の欄には、フローティング / シンキング / サスペンド と表示がされています。
サスペンドの定義は、海水の比重(約1.024) に限りなく近い状態です。
『ルアーの状態は水中にルアーが浮くでもなく、沈むでもない状態』 の事です。
しかし、カーペンターではサスペンドの状態を次の通りとさせて頂きます。
①浮力が極めて弱い状態(浮いているがほとんど浮力がない)
②とてもゆっくりと沈んでいく状態
③水中に止まった状態
通常は③の状態をサスペンドと言います。しかし、ウッド製ルアーでサスペンド状態を作る事は
大変難しいです。カーペンターではで① ② ③の状態をサスペンドとさせて頂きます。
(水温で液体の比重が変化する為、樹脂製のルアーでも厳密なサスペンド状態を作り出す事は困難です)

  全長 重量 比重
SF130 PP 170mm 130g フローティング

 


■適合フック 適合スプリットリング■

※適合フック 適合スプリットリングは臨機応変に願います。下記が具体例

①対象魚が大きい → 針やリングを大きくする  → ルアーの動きは変わるが針やリングを伸ばされない。
②ルアーに浮力を持たせたい → 針やリングを小さくする → ルアーの浮力が確保出来る。etc.

※接続金具はルアーによって適さない物もございます。

接続金具 ※  ○ = 可 |  △ = やや可 | × = 適さない

  適合フック 適合スプリットリング 接続金具
 SF130 PP K-D6/0 又は
G-GR5/0
カーペンターSR
350Lb

※仕様は改良により予告無く変更する事がございます。

Carpenter 2010 PANDORA 155 #01.8


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